「高齢者、障害者等の円滑な移動等に配慮した建築設計標準」を改正しました

   

「高齢者、障害者等の円滑な移動等に配慮した建築設計標準」を改正しました

「高齢者、障害者等の円滑な移動等に配慮した建築設計標準」

国土交通省では、すべての建築物が利用者にとって使いやすいものとして整備されることを目的に、
バリアフリー設計のガイドラインとして「高齢者、障害者等の円滑な移動等に配慮した
建築設計標準(以下「建築設計標準」という。)」を策定しています。
前回の改正から約4年が経過したことから、学識経験者、障害者・高齢者団体、事業者団体等から
構成される検討会・ワーキンググループで改正内容を検討し、建築設計標準を改正しました。

建築物におけるバリアフリーについて

【国土交通省】