【観光庁】【県民割】【GoToキャンペーン】県民割支援(地域観光事業支援(需要創出))の期間延長について(5/20発表)

   

県民割支援(地域観光事業支援(需要創出))の期間延長について

最終更新日:2022年5月20日
詳しくはこちら:観光庁公式

・ 県民割支援(地域観光事業支援(需要創出))の実施期間については、5月31日宿泊分(6月1日チェックアウト分)までとしていましたが、本支援の活用状況を踏まえ、6月30日宿泊分(7月1日チェックアウト分)まで延長することを決定しました。

いわて旅応援プロジェクト 公式サイト
(公式の発表をお待ちください)

https://www.iwate-tabipro.jp


更新:2022年4月20日
・ 県民割支援(地域観光事業支援(需要創出))の実施期間については、4月28日宿泊分(4月29日チェックアウト分)までとしていましたが、本支援の活用状況や都道府県等からの要望も踏まえ、5月9日宿泊分(5月9日チェックイン分)から5月31日宿泊分(6月1日チェックアウト分)まで延長すること等を決定しました。


県民割支援(地域観光事業支援(需要創出))の運用変更について
更新:2022年1月19日
詳しくはこちら:観光庁公式

新型コロナウイルス感染症対策本部において、基本的対処方針が変更され、ワクチン・検査パッケージ制度については、原則として、当面適用しないとされたことを踏まえ、県民割支援(地域観光事業支援(需要創出))の運用を変更することとしましたので、お知らせします。
・ 安全・安心の旅行環境を確保する観点から、県民割支援に当たっては、ワクチン接種証明やPCR検査陰性証明等を支援要件とし、県民割事業を実施する都道府県(以下「事業実施県」と記します。)の知事がレベル3相当以上と判断した場合又は事業実施県が緊急事態宣言の対象となった場合に、県民割支援を停止することとしてきました。
・ 新型コロナウイルス感染症対策本部(令和4年1月19日)において変更された基本的対処方針において、ワクチン・検査パッケージ制度については、原則として、当面適用しないとされたことを踏まえ、県民割支援の停止対象として、事業実施県がまん延防止等重点措置を実施すべき区域とされた場合について、以下のとおり追加することとしました。

[1] 事業実施県の県内旅行のうち、まん延防止等重点措置区域(以下「措置区域」と記します。)の居住者による旅行及び措置区域を目的地とする旅行
[2] 事業実施県に隣接する都道府県の居住者による措置区域を目的地とする旅行
[3] 措置区域の居住者による事業実施県に隣接する都道府県を目的地とする旅行

※ 都道府県知事の判断により、措置区域に関わらず県内全域を対象として[1]~[3]の措置を講じることも可能です。
※岩手での「県民割」「ワクチン・検査パッケージ制度(VTS制度)」に関しては変更があれば、追って岩手県から正式発表されます。

いわて旅応援プロジェクト(第2弾)公式サイト
https://www.iwate-tabipro.jp

 


今後の観光需要喚起策について 更新:2021年11月19日
詳しくはこちら:観光庁公式

「新たな経済対策」が閣議決定されたこと等を踏まえ、今後の観光需要喚起策の考え方等についてお知らせします。
※実際の運用等に関しては、詳細発表をお待ちください

1.「県民割」(地域観光事業支援)の支援対象範囲の拡大等について
・「ワクチン・検査パッケージ」の活用を前提として、県民割支援の対象に隣県を追加します。

いわて旅応援プロジェクト公式サイト

2.「新たなGoTo トラベル事業」等について
・今後、感染状況等を十分に踏まえつつ段階的に観光需要喚起策の対象範囲を拡大していきます。
・具体的には、感染状況等を踏まえつつ、年明け以降の適切なタイミングで、県民割の支援対象を近隣圏域(地域ブロック)へ拡大し、その後、年末年始の感染状況等を改めて確認することを前提として、全国規模でのGoToトラベル事業の再開も念頭に準備を進めていくこととします。
事業者向けGoToトラベル事業公式サイト
旅行者向けGoToトラベル事業公式サイト

 


決定概要(令和3年12月24日)令和4年度予算決定概要

 

【観光庁】